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Windows用のTailscaleクライアントには、タスクバーアイコンで簡単に操作ができるGUIが付属しているのだが、Linuxにはそのようなものが無い。特に、exit-nodeを切り替えたい場合にとても不便だと思う。それ以外の設定 ...

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Tailscaleのネットワーク上に、RustDeskサーバ、接続するクライアントA、接続されるクライアントBがある場合、少々工夫すると高速な接続とリレーサーバを介さないデータ転送をすることができる。

前提条件

前提条件とし ...

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あるマシンにおいてHeadscaleサーバを動作させており、このURLはになっている。しかし、このマシン自体でTailscaleクライアントを動作させないと、このマシンがTailnetに入らない。つまり、TailnetのIPアドレスで ...

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リモートデスクトップ、つまり、ネットを介して他のパソコンをリモートコントロールする仕組みには多々ある。代表的なものは、TeamViewerだが、これはとんでもなく高価だ。さきほど見てみると、以前より大幅に低価格になっているが、それでも ...

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Tailscaleのクライアントどうしは、ほとんど直接的に接続されると言われるが、時にはどうしても接続できない場合がある。このときは、世界各国に設置してあるDERPというリレーサーバを介して接続するとのことだ。

DERP使用のチ ...

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exit-nodeというのは、Tailscaleにもとからある機能で、Tailnet上のあるマシンAがインターネットに出ていく時に、必ず別の特定のマシンを経由するというものである。

これにより、一般的なVPNサービスを契約 ...

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OpenWrtルータにTailscleをインストールすることにより、どこからでも自宅に置いたルータを操作できるようになる。さらに、Syncthingを入れることによって、(ルータがUSB対応の場合には)USBメモリやディスクに対して常 ...

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TailscaleのVPNに参加すると、その仮想的なNICに割り当てられるIPアドレスは100.*.*.*と言ったものになる。これについて、以下のドキュメントがある。

Tailscale側の説明

Wh ...

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Tailscaleは本当に笑ってしまうくらい簡単にVPN構築ができる。MagicDNSの機能も非常に簡単に使え、覚えづらいIPアドレスではなくマシン名でアクセスできるので非常に便利である。しかし、それだけではなく、複数アカウントの間で ...

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VPNまとめを参照されたい。

Tailscaleの使い方、その5では、レンタルVPSサーバをExit Nodeにしてみた。つまり、VPSの目的2である。以下では、VPSの目的1、つまり、Tailscale経由で安全にVPS ...